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日本初 心理士監修の動画有効性に関するホワイトペーパー公開 動画の4つの効果(情報量、注意喚起、記憶促進、ニーズ喚起)が明らかに

動画ソリューションカンパニーを目指す株式会社YONOHI(東京都渋谷区 代表取締役山岡優樹)は、動画有効性についてのホワイトペーパー「動画の有効性に関するエビデンス、データ、ノウハウ集」を12月27日に公開します。

 

【背景】

ITの進展でマーケティング戦略も変化しています。その中で、マーケティングツールとして動画の有効性・優位性が注目されていますが、動画の制作にはコストの問題もあり、なかなか踏み出せないというのも事実です。

 

そのため、動画制作会社は、動画の有効性・優位性についてのエビデンスを求めていますが十分とはいえません。これに対して、弊社は動画に関する成果データを集め、自ら調査も行っており、企業経営者やマーケターにとって有用な情報を蓄積しております。そこで、企業経営者やマーケターの方々のために公平な立場からホワイトペーパーにまとめました。

 

【「動画の有効性に関するエビデンス、データ、ノウハウ集」の概要】

ホワイトペーパーを取りまとめるに当たり、動画が視聴者に与える心理的な影響力について明らかにする必要があると考えました。そこで、マーケティング心理学の専門家である日本心理学会認定心理士村田芳実氏(※)に動画についてのエビデンスの取りまとめとホワイトペーパーの監修を依頼しました。
その結果、動画には、膨大な情報力、注意喚起効果、記憶促進効果、ニーズ喚起効果の4つの優位性があり、視聴者の行動に影響することが明らかになりました。

 

(※)村田芳実氏プロフィール
日本心理学会認定心理士・マーケター。一部上場の機械メーカーで、ユーザー会の立て直し、ブランディング、顧客満足のミッションを受け、心理学を応用することでミッションをクリア。『心理学と統計分析が最強の武器になるマーケティング戦略https://amzn.to/3ghFw3A』の執筆者

 

第1章では、心理エビデンスをベースに動画の持つ4つの効果(膨大な情報力、注意喚起効果、記憶促進効果、ニーズ喚起効果)について説明しています。また、この効果が顧客の購買行動に対して、どのように貢献するか述べています。

 

第2章では、第1章で述べた理論的仮説が実際に効果を上げているか検討するため、動画に関するデータを集めました。動画の採用による、成約率アップ効果、購入促進する効果、認知度を押し上げる効果、サイトに誘導する効果、動画広告の効果のデータを紹介し、一般広告と動画広告の商品購入率違いなどをデータ比較しました。

 

第3章は、動画制作の専門企業として、動画を制作・使用する際のノウハウを公開します。集客するための仕掛け、説得力を上げる方法、動画をしっかり視聴してもらう方法、ナーチャリング促進法、効果検証法、差別化などを紹介します。

 

そして、第4章は、これらのノウハウを展開した漫画LPと動画の組み合わせによるフィールドテストの結果を披露します。また、漫画が好まれる理由について述べています。

 

【ホワイトペーパーの閲覧方法】

こちらよりダウンロードをお願いします。

https://onl.tw/MtR4AMS

 

【株式会社YONOHIとは】

動画で「世の為、人の為」に問題解決する会社です。
プロモーション動画「TSUTA-WORLD(ツタワールド)」と会社の取組みについて、テレビ「カンニング竹山のイチバン研究所」で報道されましたので、詳細はこちらをご覧ください。
TSUTA-WORLD公式サイト:https://tsuta-world.com/
会社公式サイト:https://yonohi.net/

 

 

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